黒宮玲司

ビーチ看護師の爆乳パイズリ絶頂(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:自宅でオイルまみれ爆乳パイズリ屈服

美香の自宅は、ビーチから車で15分ほどの小さなアパートだった。夕暮れの空がオレンジに染まる中、俺は彼女の後ろについて部屋に入った。簡素なワンルームに、看護師服が干してあり、女の生活感が漂う。空調の効いた室内はビーチの蒸し暑さから解放され、代わりに彼女のシャンプーの甘い匂いが充満していた。25歳の美香は、さっきのテントでの射精を思い出したのか、頰を赤らめながら俺にソファを勧めた。「お、お茶淹れますね……あの、さっきの続き、ですか?」

俺はニヤリと笑い、ソファにどっかり座った。42歳の俺が主導権を握るのは当然だ。ビーチでのパイズリで彼女の不慣れな反応を見抜いた。あの戸惑う瞳、乳房に絡みつく俺の精液──あれで心理的に優位は確定。彼女は客として俺を招き入れた時点で、合意の道を歩み始めている。「当たり前だろ。茶なんかいい。オイル出せ。君のその爆乳を俺好みに仕上げてやるよ」命令口調で言い放つ。美香の瞳が揺らぎ、唇を噛んだが、拒否はしない。ビーチでの興奮が残り、彼女自身も体が火照っているのがわかる。

彼女は棚からボディオイルを取り出し、俺の前に跪いた。俺は短パンを脱ぎ、すでに半勃ちの肉棒を晒す。ビーチの余韻で先走りが滲み、玉袋が重くぶら下がる。美香はオイルの蓋を開け、手にたっぷり取った。「こ、こうですか……?」彼女の指が俺の竿に触れ、ぬるぬると塗り広げる。冷たいオイルが熱くなった肉棒に絡み、ツヤツヤと光る。カリ首の溝まで丁寧に指を滑らせ、俺は低く唸った。「もっとだ。玉も忘れんなよ」彼女の手が玉袋を包み、優しく揉みほぐす。オイルの滑りと彼女の体温が混じり、クチュクチュという卑猥な音が部屋に響く。

「次は自分の乳に塗れ。たっぷりだぞ」俺の命令に、美香は頷き、オイルを爆乳に垂らした。Gカップを超える重い乳房が、油でべっとり濡れ、光を反射する。彼女自身で両手を使い、乳肉を揉みほぐす。指が沈み込み、乳首がオイルでテカテカに勃起。ピンクがかった茶色の突起が硬く尖り、彼女の息が荒くなる。「んっ……べたべたします……」甘い声が漏れ、俺の支配欲を煽る。俺は立ち上がり、彼女の爆乳を両手で鷲掴みにした。柔らかく重い感触が指に沈み、オイルでぬるぬる滑る。親指で乳首を摘み、ぐりぐりと捻る。「あんっ! 痛っ……じゃなくて、気持ちいい……」美香の体がビクンと跳ね、瞳に快楽の色が浮かぶ。俺は乳房を揉みしだき、谷間を深く寄せた。オイルの匂い──甘く化学的な香りと、彼女の汗が混じり、鼻腔を刺激する。

「いいぞ、この乳は俺のものだ。命令だ──転がって俺のチンポを谷間に迎え入れろ」俺は笑みを浮かべ、わざと難易度の高い指示を出した。美香は慌てて床に仰向けになり、爆乳を天井に向けようとするが、オイルで体が滑り、ゴロンと転がってしまう。「きゃっ! 待って、転んじゃった……!」彼女の爆乳がブルンブルンと激しく揺れ、床にオイルの跡を残す。失敗のドジっぷりに、俺は腹を抱えて笑った。「はははっ、何だその転び方! 看護師のくせに乳が邪魔で動けねぇのかよ!」支配コメディの笑いが部屋に弾け、美香の顔が羞恥で真っ赤に染まる。だが、その瞳に火がついた。笑われた屈辱が逆に興奮を呼び、乳首がビンビンに硬くなる。「笑わないでください……今度こそ、ちゃんとしますからっ!」

彼女は体勢を立て直し、四つん這いになって俺の前に這い寄った。爆乳を両手で寄せ、谷間に肉棒をねじ込む。オイルまみれの乳肉が竿を完全に包み、熱くぬるぬるの圧迫感が襲う。「うおぉっ、最高だ……!」俺は腰を落とし、谷間の奥深くまで突き刺した。美香は必死に乳房を押しつけ、上下にストロークを始める。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅという粘つく音が激しく響き、オイルと先走りが混じって白く泡立つ。肉棒の血管が乳肉に擦れ、カリ首が谷間の狭い部分を抉る。熱い摩擦が俺の神経を焼き、玉袋が彼女の乳房の下側にぶつかるパンパンという音が加わる。

「もっと速く! チンポを潰すみたいに締めつけろよ!」俺の命令に、美香の動きが加速。爆乳がブルルンと波打ち、乳首が俺の腹に擦れて彼女自身も喘ぐ。「あっ、あんっ! おちんぽ熱くて……太くて、谷間がいっぱい……!」彼女の声に甘い媚びが混じり、心理的に屈服の兆し。俺は彼女のポニーテールを掴み、腰を激しく振った。ストロークごとにぬるぬるの感触が肉棒全体を刺激し、オイルの滑りが高速ピストンを可能にする。谷間の奥でカリ首が引っかかり、抜き差しするたびズチュズチュと卑猥な音。彼女の乳房から立ち上る匂い──オイルの甘さと汗、微かな乳臭が混ざり、俺の興奮を頂点に押し上げる。玉袋が収縮し、射精の予感が迫る。

美香の瞳は上目遣いに俺を見つめ、興奮で潤んでいる。「出して……私の乳に、たっぷりかけてください……!」ついに彼女から懇願の言葉。合意の証だ。俺は低く吼え、腰を叩きつけた。「くそっ、出るぞぉっ!」ドピュドピュと大量の精液が噴射。谷間を白濁で埋め尽くし、乳房の上部に飛び散る。熱い塊がオイルと混じり、べっとり垂れ、乳首に絡みついて滴る。射精の脈動が続き、肉棒が痙攣しながら彼女の肌に塗り込まれる感触がたまらない。部屋に生臭い精液の匂いが広がり、美香の爆乳は精液まみれでテカテカ光る。彼女は息を弾ませ、乳房を優しく撫でながら見上げた。瞳に屈服の色が濃く、興奮の余韻で体が震えている。

「ふぅ……上出来だ、美香。だが、まだ足りねぇ。次は夜のビーチで、誰かに見られるかもな……そこで公開パイズリだ。楽しみだろ?」俺は彼女の顎を掴み、耳元で囁く。美香の瞳が驚きと期待で揺らぎ、頷く気配を見せた──。

(第3話へ続く)