黒宮玲司

ビーチ看護師の爆乳パイズリ絶頂(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:ビーチで爆乳看護師にパイズリ命令

灼熱の太陽が照りつけるビーチは、汗と日焼け止めの匂いが混じり、波の音が絶え間なく響いていた。俺、佐藤健一、42歳のサラリーマンは、珍しく有給を取ってこのリゾートビーチにやってきた。普段はデスクワーク続きで肌は白いが、今日は思い切って日光浴に挑戦。だが、油断した。首筋から肩にかけての皮膚が真っ赤に腫れ上がり、ジリジリとした痛みが襲ってきた。

「くそっ、痛ぇ……」俺はうめきながらビーチチェアに座り、近くの簡易救護テントに目を向けた。そこにいたのは、白い看護師服を着た女。25歳の美香だ。名札にそう書いてある。日焼けした健康的な肌に、制服の胸元がはち切れんばかりに膨らんだ爆乳が収まりきらず、谷間が深く刻まれている。黒髪をポニーテールにまとめ、笑顔が優しげだが、その体躯は男の視線を釘付けにする。俺は痛みをこらえつつ、内心でほくそ笑んだ。この状況、利用できる。

「すみません、日焼けがひどくて……」俺はわざと弱々しく声をかけ、テントに入った。美香はすぐに駆け寄り、俺の肩を優しく触診する。彼女の手は冷たく心地いい。だが、俺の視線は彼女の胸に注がれていた。看護師服の生地が薄く、汗で湿って張り付き、乳輪の輪郭すら浮かび上がっている。

「これはかなり焼けてますね。25歳の私、美香です。すぐに処置しますよ。冷やして保湿しましょう」彼女はプロフェッショナルに微笑み、俺をベッドに寝かせた。タオルに冷水を染み込ませ、首筋から肩へ丁寧に塗り広げる。その間、俺は彼女の胸が目の前で揺れるのを堪能した。Gカップはありそうな爆乳が、わずかな動きでプルンと弾む。汗の匂いが混じり、甘酸っぱい女の香りが鼻をくすぐる。

処置が進む中、俺は意図的に体をずらし、顔を彼女の谷間に近づけた。「あ、すみません……痛くて動けなくて」言い訳をしつつ、鼻先が柔肉に触れる。美香の体がビクッと震えた。谷間の汗と日焼けオイルの粘ついた感触が、俺の頰にべっとり絡みつく。ムワッとした乳房の匂い──熟れた果実のような甘さと、汗の塩辛さが混ざった、男を狂わせるフェロモンだ。

「え、ちょっと……お客様!」美香の声に動揺が混じる。だが、俺は引かない。痛みを装いつつ、手を彼女の腰に回し、引き寄せた。「看護師さん、このままじゃ我慢できない。君のそのおっぱいで、俺を癒してくれよ」俺の声は低く、命令調。立場は俺が客、彼女はサービス提供者。心理的に優位だ。美香の瞳が揺らぐが、拒絶は弱い。ビーチの喧騒が遠く聞こえ、テント内は二人きりの密室。

彼女は頰を赤らめ、ためらいながら看護師服のボタンを外し始めた。上半身が露わになる。ブラジャーすら着けていない爆乳が、ドンッと飛び出した。重力に逆らいつつ垂れ気味の乳房は、茶色く日焼けした肌に血管が浮き、乳首はピンクがかった茶色で勃起しかけている。汗が滴り、谷間に溜まって光る。「こ、こんなの初めてで……どうしたらいいんですか?」美香の声が震える。不慣れさが丸出しだ。

「簡単だ。俺のチンポをその谷間に挟んで、上下に擦れ。命令だ」俺は短パンを脱ぎ捨て、すでに鋼のように勃起した肉棒を晒した。カリ首がパンパンに張り、血管が浮き出た太い竿。先走りが糸を引き、ビーチの熱気で蒸れた玉袋が重く揺れる。美香はゴクリと唾を飲み、跪いて爆乳を寄せた。柔らかな乳肉が俺の肉棒を包み込む。ぬるっとした汗とオイルが潤滑油代わりになり、谷間が熱く締めつける。

「うおっ、すげぇ……」俺はうめき、腰を軽く突き上げた。美香はぎこちなく乳房を上下に動かし始める。パイズリのストロークが不慣れで、乳肉が滑り、肉棒が谷間からポロッと飛び出しそうになる。「あっ、待って……滑っちゃう!」彼女が慌てて乳を押し直すが、勢い余って乳首が俺の竿に擦れ、ピチャピチャと湿った音が響く。失敗の瞬間、俺は思わず吹き出した。「ははっ、何やってんだよ看護師さん。乳が逃げちまったぞ!」支配コメディの笑いがテントに広がり、美香の顔が真っ赤に。だが、それが逆に興奮を煽る。彼女の瞳に屈辱と好奇が混じり、乳首が硬く尖る。

「笑わないで……ちゃんとしますから」美香は必死に乳房を固定し、再開。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅと粘つく音が激しくなる。汗まみれの谷間が肉棒を締めつけ、熱い摩擦が俺の神経を焼く。乳首の固い突起がカリ首をこすり、ゾクゾクとした快感が背筋を駆け上がる。彼女の息が荒く、乳房の匂いが濃厚に立ち上る──汗と女の体臭、微かなミルクのような甘さ。俺は彼女の頭を掴み、腰を激しく振った。「もっと速く! チンポを潰す勢いで擦れよ!」命令が飛ぶ。美香の爆乳がブルンブルン揺れ、肉棒全体が乳肉の海に沈む。

「あんっ、熱い……おちんぽ、ビクビクしてる……」美香の声に甘い喘ぎが混じり、心理的に俺の支配下に入りつつある。ストロークが加速し、ぬるぬるの摩擦が限界を呼ぶ。玉袋が収縮し、俺は低く唸った。「出るっ……受け止めろ!」ドクドクと大量の精液が噴射。白濁の熱い塊が谷間を埋め、乳房の上部まで飛び散る。美香の乳首に絡みつき、べっとり垂れる。射精の余韻で肉棒が痙攣し、彼女の肌に塗り込まれる感触がたまらない。汗と精液の混ざった生臭い匂いがテントを満たす。

美香は息を弾ませ、戸惑う瞳で俺を見上げた。乳房は精液まみれでテカテカ光り、彼女自身も興奮で乳首をビンビンに勃たせている。「こ、こんなに……出ちゃった……」その純粋な動揺が、俺の支配欲をさらに掻き立てる。「まだ終わりじゃねぇよ。次は君の家で続きだ。約束しろ、美香」俺は彼女の顎を掴み、強引に囁く。彼女の瞳が揺らぎ、頷く気配を見せた──。

(第2話へ続く)