この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:上司の巨根で蜜壺抉られ絶頂連発早漏射精
翌日のオフィスは、いつも通りの喧騒に包まれていた。でも、私、28歳の佐藤美咲の頭の中は昨夜の浩二さんとの甘い残業でいっぱい。夫は今週ずっと出張中で、家に帰っても一人きりのベッドで悶々とするだけ。蜜壺の疼きが収まらず、今日も清楚な白いブラウスにタイトスカート、黒髪をきっちりまとめ、浩二さんのデスクをチラチラ見ていた。42歳の課長は、いつものように書類に目を通しているけど、昨夜の熱い視線を思い出すと、下着がじんわり湿ってくる。
昼休みが過ぎ、夕方近くになると浩二さんが私のデスクに近づいてきた。「美咲さん、今日も残業頼むよ。昨夜の続き、ちゃんと片付けないとな」その言葉に、他の同僚がいないのを確認し、私は頰を赤らめて頷く。心臓がドクドク鳴る中、仕事が一段落した夜、オフィスに二人きりになった。浩二さんが立ち上がり、私の椅子を回して引き寄せる。「美咲さん、昨夜の約束、覚えてるよな?」低く囁く声に、蜜壺がきゅんっと収縮する。私は立ち上がり、彼の胸に手を置いて見上げる。「ええ、課長……私の蜜壺、課長のチンポで犯してください……夫のいない今夜だけ、許して」
浩二さんの手が私の肩を押し、オフィスのソファに押し倒される。柔らかいクッションに背中が沈み、スカートが自然にまくり上がる。ストッキングを一気に引きちぎる音が響き、パンティが露わに。浩二さんの唇が首筋を這い、ブラウスを乱暴に開いてDカップの胸を晒す。「美咲さんの乳首、もうビンビンだ。俺のキスでこんなに感じてるのか?」チュパチュパと乳首を吸われ、舌で転がされる感触に体が弓なりに反る。「あんっ、課長……乳首、吸わないでぇ……感じちゃう……!」甘い痛みが混じった快感に、蜜壺から愛液が溢れ、パンティをぐっしょり濡らす。
浩二さんがズボンを脱ぎ捨て、巨根を露わにする。昨夜の手コキで見たよりずっと太く、長さ20cmはありそうな肉棒が、ビクビク脈打って先走り汁を垂らしている。甘く生臭い匂いが鼻をくすぐり、私は思わず手を伸ばす。「課長のチンポ、こんなに硬くて大きい……私の蜜壺、壊れちゃうかも」浩二さんがパンティをずらし、亀頭を蜜壺の入口に押し当てる。ぬるぬるの愛液が絡み、クチュ……と卑猥な音がする。「美咲さん、入れるぞ。夫の知らないところで、俺のチンポでイキまくれ」ずぶりっ! と巨根が一気に沈み、肉壁を押し広げる感触に、私は悲鳴のような喘ぎを上げる。「ひゃあんっ! 太いっ、奥まで入ってるぅ……!」
浩二さんの腰が動き始め、ピストンが始まる。ずちゅ、ずちゅっと肉棒が蜜壺を抉り、結合部から白濁した汁が飛び散る。クチュクチュと粘膜が擦れ合う音がオフィスに響き、汗と愛液の甘酸っぱい匂いが充満する。私は足を浩二さんの腰に絡め、自ら腰を振って迎え入れる。「もっと、課長ぉ……蜜壺の奥、抉ってぇ!」巨根の血管が内壁をこすり、Gスポットをゴリゴリ刺激するたび、電撃のような快感が全身を駆け巡る。乳房を鷲掴みにされ、乳首を摘ままれると、視界が白く染まる。「あっ、いくっ……もうイッちゃうぅ!」びくびくっと蜜壺が痙攣し、愛液を噴き出して浩二さんの肉棒を締め付ける。絶頂の波が三度も押し寄せ、体がガクガク震える。
でも浩二さんは止まらない。正常位で体重をかけ、巨根を根元まで叩きつける。パンパンと尻肉にぶつかる音、ぬちゃぬちゃと汁まみれの結合部の感触がたまらない。「美咲さんの中、最高だ……熱くてぬるぬるで、チンポ溶けそうだ」私は浩二さんの背中に爪を立て、舌を絡めてディープキス。唾液が糸を引き、息も絶え絶えに囁く。「課長のチンポ、夫のよりずっと気持ちいい……毎日欲しくなるぅ……」心理の奥底で、夫への罪悪感が一瞬よぎるけど、この快楽の渦に飲み込まれ、合意の喜びに変わる。ただ浩二さんの肉棒だけが欲しい。
突然、浩二さんのピストンが速くなり、腰が小刻みに震え出す。「美咲さん、出る……我慢できない!」びゅるびゅるっと熱い精液が蜜壺に注がれ、子宮口を直撃する。私は二度目の絶頂に達し、蜜壺が精液を搾り取るように締まる。でも、射精が早すぎたことに気づき、私はくすくす笑ってしまう。「ふふ、課長……早漏さんなんですね? 私の蜜壺が良すぎたかな?」軽快ジョークで浩二さんの肩を叩くと、彼は照れ笑いしながら巨根を引き抜く。どろどろの精液と愛液が混じり、蜜壺から逆流して太ももを汚す。生臭い匂いが立ち上り、興奮が冷めない。「くそ、次はもっと持たせるよ。美咲さんのせいだぞ、この早漏は」浩二さんの肉棒はすぐに再勃起し、ビクビクと元気を取り戻す。
息を整えながら、私は浩二さんの耳に唇を寄せる。蜜壺の疼きはまだ収まらず、物足りない熱が体を支配する。「まだ足りないです、課長……もっと奥まで突いて、壊れるまで犯して……」
(第3話へ続く)