この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:上司の膝で蜜壺掻き回され悶絶射精
オフィスの蛍光灯がぼんやりと残業のデスクを照らす夜。28歳の私、佐藤美咲は、いつものように上司の浩二さん――42歳の頼れる課長――と二人きりで資料をまとめていた。清楚なブラウスにタイトスカート、黒髪を後ろでまとめ、夫の待つ家に帰るはずの時間はとっくに過ぎている。でも、心のどこかでこの時間が待ち遠しかった。浩二さんへの想いは、もう半年以上。夫とのマンネリ化した毎日に刺激を求め、密かな妄想を膨らませてきたのだ。
「美咲さん、今日も遅くまでありがとう。君がいると助かるよ」浩二さんの低く優しい声が響く。デスク越しに視線が絡み、私は頰を熱くする。「いえ、課長のおかげです。もっとお手伝いしますよ」言葉の端に甘さを滲ませると、彼の目がわずかに細まる。空気が変わった瞬間だった。
資料を片付けた浩二さんが、椅子を引いて膝をポンポンと叩く。「ちょっと休憩しようか。こっちに来なよ」ドキドキが高鳴る中、私は素直に立ち上がり、彼の膝に腰を下ろした。42歳とは思えない逞しい太ももの感触が、スカート越しに尻肉に伝わる。浩二さんの手が自然に私の腰を抱き、息が耳にかかる。「美咲さん、最近夫さん出張多いんだっけ? 寂しいだろ?」その言葉に、胸が疼いた。夫は確かに頻繁に不在。でも本当の寂しさは、この人の前で疼く下半身のせいだ。
浩二さんの唇が近づき、甘いキスが始まった。最初は軽く触れるだけ。でもすぐに舌が絡み合い、唾液のねっとりした音がオフィスに響く。チュパチュパと吸い合う感触に、私は腰をくねらせてしまう。「んっ……課長……」キスの合間に漏れる声が、自分のものとは思えないほど甘い。彼の手がスカートをゆっくりまくり上げ、ストッキング越しの太ももを撫でる。黒いガーターストッキングが露わになり、浩二さんの息が荒くなる。「美咲さん、こんなエロい下着履いて残業か? 俺を誘ってるのか?」冗談めかした声に、私は頰を赤らめながら頷く。「……かも、しれません……」
浩二さんの指がストッキングをずらし、パンティの縁に滑り込む。熱く湿った蜜壺に、太い中指がずぶりと沈んだ。「うわ、びしょびしょじゃん。美咲さんのここ、俺のこと考えてたんだな」クチュ……クチュ……と、指が蜜壺の内壁を掻き回す音が響く。ぐちゅぐちゅと掻き出される愛液が太ももを伝い、甘酸っぱい匂いがオフィスに広がる。私は膝の上で腰を浮かせ、悶絶する。「あっ、んんっ! 課長の指、太くて……奥まで届いてるぅ……!」指がGスポットをグリグリと抉るたび、電流のような快感が背筋を駆け上がり、乳首がブラウスの中で硬く尖る。浩二さんのもう片方の手がブラウスのボタンを外し、Dカップの胸を揉みしだく。ピンクの乳輪を指先で弾かれ、ビクビクと体が跳ねる。
蜜壺は指二本に広がり、ぬちゃぬちゃと卑猥な音を立てる。愛液が泡立ち、浩二さんの手に絡みつく感触がたまらない。「美咲さんの中、熱くて締まる……俺のチンポ欲しがってるみたいだ」その言葉に、私は理性が飛ぶ。腰を自ら振って指を深く迎え入れ、クリトリスを親指で擦られると、絶頂の波が迫る。「い、いくっ……課長ぃ!」びくんびくんと体を震わせ、蜜壺が指をきゅうっと締め付けて果てる。愛液が噴き出し、パンティをぐっしょり濡らす。
息を荒げて浩二さんの顔を見ると、彼の股間がパンツを押し上げるほど膨張していた。でも、私が手を伸ばしてズボンを下ろすと……あら? 巨根のはずが、なんだか元気がない。「え、課長……? 固まってないですよ?」思わず口を滑らせると、浩二さんが苦笑い。「くそ、緊張しすぎたかな。美咲さんの蜜壺が良すぎて、プレッシャーだよ」そのコミカルな失敗に、私はくすくす笑ってしまう。「ふふ、課長の可愛いとこ見ちゃいました。じゃあ、私が起こしてあげますね!」軽快ジョークで空気を和ませ、手を巨根に這わせる。
柔らかかった肉棒が、私の手の動きでみるみる硬く膨張していく。カリの張った亀頭を親指で撫で、竿をしごきながら根元を握り込む。じゅぽじゅぽと先走り汁が絡む音が響き、浩二さんの息が乱れる。「美咲さん、上手い……ああ、最高だ」私は膝の上で体を密着させ、胸を押しつけながら手コキを加速。袋を優しく揉み、尿道を指でなぞると、彼の腰がビクビク跳ねる。「出る、出るよ美咲さん!」熱い精液がびゅるびゅると噴き出し、私の手とスカートを白く汚す。どろどろの匂いが立ち上り、興奮が再燃する。
浩二さんが満足げに息をつく中、私は耳元で囁いた。「次は本気で入れてくださいね、課長……私の蜜壺、課長のチンポでいっぱいに犯して……」
(第2話へ続く)
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