この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:ベッドで素足頰擦りと足コキ悶絶焦らし
ベッドルームの空気が熱く重く淀み、あかりはゆうきをおむつ姿のまま柔らかいシーツの上に横たえた。22歳の男の娘の体はすでに汗で光り、胸が激しく上下している。25歳のあかりはベッドサイドに立ち、ゆっくりとスカートを脱ぎ捨てた。下着姿の豊満な体躯が照明に照らされ、ゆうきの視線を釘付けにする。「ふふ、いい子ね。ママのベッドで本格赤ちゃんプレイよ。素足をたっぷり味わって、ゆうきのおちんちんを足でイカせてあげる……でも、すぐには出さないわよ。」あかりの声が甘く耳に絡みつき、ゆうきの股間がおむつの中でびくんと跳ねた。
ゆうきは甘え声で頷き、四つん這いになってあかりの足元に這い寄る。おむつが尻を包み、肉棒の重みがずっしりと感じられる。「あかりママ……ゆうき、もう我慢できないよぉ。バーからずっと、ママの足のことしか考えられない……素足、早く嗅がせて、舐めさせて!」心理が完全に赤ちゃんモードに沈み、理性なんて吹き飛んでいる。ただママの足にすがりつきたい、甘えたいという衝動だけが体を動かす。あかりはベッドに腰を下ろし、素足をゆうきの顔面に近づけた。仕事帰りの蒸れた足裏が、むわっと濃厚な匂いを放つ。塩辛い汗と皮脂の混じった、むせ返るような甘酸っぱさが鼻腔を直撃し、ゆうきの頭がクラクラする。
ゆうきはまず頰をあかりの足裏に擦りつけた。柔らかい肉の感触が頰に沈み込み、温かな汗が肌にべっとり塗り込まれる。すんすん……鼻を押しつけ、深く息を吸い込む。足裏のくぼみに溜まった汗の匂いが肺いっぱいに広がり、下半身が熱く疼く。「んふぅ……ママの素足、ストッキングよりずっと生臭くて、汗の味が濃い……ゆうき、こんなの嗅いだらおかしくなるよぉ!」舌を伸ばし、足裏全体をべろべろ舐め回す。ざらついた皮膚の凹凸が舌に擦れ、しょっぱい汗液が口内にどろどろと流れ込む。ちゅるっ、じゅるるっ……舐める音がベッドルームに響き渡り、唾液が足裏をぬるぬるに濡らす。足の甲からかかとまで、隅々まで舌を這わせ、汗と唾液が混じった糸が滴り落ちる。
あかりの足指を一本ずつ咥え、ちゅぱちゅぱと激しく吸う。大拇指の肉厚な部分を口いっぱいに含み、舌でぐりぐり転がす。指の間からにじむ汗のねばねばした液を啜り飲み、喉を鳴らす音が卑猥に響く。ゆうきの乳首はブラウスの中でぴんぴん勃起し、おむつの中の肉棒は先走り汁でぐっしょり。太い竿がパッドに擦れ、ぬちゃぬちゃという湿った感触が腰に響く。心理がさらに深くママ依存に落ちていく──あかりママの足さえあれば、ゆうきは何もいらない。赤ちゃんみたいに甘えて、全部委ねてしまいたい。
あかりは足を動かし、ゆうきのおむつをずらした。びんびんに勃起した肉棒がぽろんと飛び出し、25cmの太い竿がびくびくと脈打つ。先走りが竿全体をテカテカに濡らし、玉袋までべっとり垂れている。「あらあら、こんなに汁まみれ。ママの足コキで、赤ちゃんのおちんちんをぐちゅぐちゅしてあげるわよ。」あかりの両足が肉棒を挟み込み、足裏の柔肉で竿を包み込む。ぬるぬるの汗と先走りが混じり、ぴちゃぴちゃという粘ついた音が鳴り響く。足裏の肉が竿を上下にしごき、親指でカリ首をこねくり回す。熱い圧迫感と滑らかな摩擦が、ゆうきの腰を勝手に前後に動かす。「あっ、あんっ! ママの足裏、肉棒にぴったりくっついて……ぬるぬる滑って、熱くて気持ちいいよぉ! 腰が止まらないっ!」
足コキのテンポが速くなり、足裏の汗が肉棒に塗り込まれ、つるつるの感触が極限まで高まる。玉袋を足指で優しく揉みほぐされ、内部から白濁が込み上げてくる。ゆうきの体がびくんびくんと痙攣し、連続イキの予感が迫る。匂いは足汗と先走りの混じったむわっとした雄臭が部屋に充満し、頭をぼうっとさせる。あかりの足裏が竿の裏筋をぐりぐり押し、敏感な部分を執拗に刺激。「はぁはぁ……ママ、ゆうきのおちんちん、びくびく脈打ってる……もうイキそう、イっちゃうよぉ! ママ依存の赤ちゃんおちんちん、出させてぇ!」心理が完全に溶け、合意の快楽に溺れる。ただママの足でイキたい、永遠に甘えていたい。
すると、あかりの足の爪が誤って肉棒の敏感な先端にチクチク当たった。「あっ、チクン! ママの爪、チクチク誤爆しちゃった……おちんちん、痛気持ちいいよぉ! ばかっ、こんなんじゃ余計興奮しちゃう!」ゆうきは悶えながら笑い、あかりもくすくす吹き出す。「あら、爪でチクチク攻撃? 赤ちゃんのおちんちん、意外とタフね! でも、そんなジョーク効きすぎてママも笑っちゃうわよ。」二人はベッドで体をくっつけ、大笑い。コミカルな失敗が空気を軽くし、興奮をさらに煽る。ゆうきの心があかりに深く落ち、赤ちゃんプレイの虜になる。
足コキが再開し、両足で肉棒を激しくしごく。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅという音が激しくなり、汗と汁の飛沫がシーツに飛び散る。ゆうきの腰が激しく動き、連続絶頂目前──竿が膨張し、先端がぱくぱく開く。しかし、あかりは寸前で足を離し、肉棒をぴくぴく放置。「えぇ、ママ、まだダメ……焦らしすぎるよぉ! ゆうき、もう限界!」ゆうきは涙目で腰を振り、空振り悶絶。あかりは妖しく微笑み、ゆうきの耳元で囁く。「ふふ、次はママの両足で顔面騎乗よ。足裏圧迫と足コキの同時責めで、赤ちゃん絶頂させてあげる……白濁ミルク、たっぷり噴射させてね。」ゆうきは頷き、体を震わせる。部屋の熱気が頂点に達し、二人はさらに深い闇に沈んだ──。
(第3話 終わり)