雨宮凪紗

男の娘の足舐め赤ちゃん絶頂(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:おむつ着せ足裏乳首責めで蜜液垂らし悶絶

あかりのマンションは、シックな照明が柔らかく灯るリビング。ドアが閉まった瞬間、ゆうきはあかりに抱き寄せられ、熱いキスを交わした。22歳の男の娘の唇が、25歳の彼女の柔らかい口内に吸い込まれる。舌が絡み合い、唾液の甘酸っぱい味が混じり合う。ゆうきのミニスカートが捲れ上がり、ストッキングの残り香が鼻をくすぐる。「ふふ、興奮しすぎておちんちんがびんびんね。私の赤ちゃん、まずはおむつ履かせてあげるわ。」あかりの声が甘く響き、ゆうきの心臓がどきどき高鳴った。

あかりはゆうきをソファに座らせ、クローゼットから白いおむつ風の下着を取り出した。分厚いパッドが入った、赤ちゃん仕様のエロい一枚。ゆうきは頰を赤らめながらスカートを脱ぎ、勃起した肉棒を晒す。25cm近くの太い竿がびくびくと脈打ち、先走りが糸を引いている。「あかりママ……ゆうき、こんなの着て赤ちゃんになるの? 恥ずかしいけど、興奮しちゃう……。」甘え声で囁くと、あかりはくすくす笑い、おむつをゆうきの腰に巻きつけた。パッドが肉棒を優しく包み込み、股間全体をむわっと温かく締め付ける感触。ゆうきは腰をくねらせ、すでに蜜液がパッドに染み出し始めた。

「いい子ね。ママの足で遊んであげるから、じっとしてなさい。」あかりはブラウスを脱ぎ捨て、黒いストッキングをゆっくり剥ぎ取った。むわっと立ち上る足汗の匂いが部屋に広がり、ゆうきの鼻を直撃。25歳の美脚は素足になり、ピンクの爪が艶やかに光る。彼女はソファに腰掛け、ゆうきを床に四つん這いにさせた。おむつ姿の尻を突き上げさせ、足裏をゆうきの顔に近づける。「ほら、嗅いで。ママの足裏、バーで舐めた時より汗かいてるわよ。」足裏の柔らかい肉が鼻先に押しつけられ、塩辛い汗と皮脂の混じった濃厚な匂いが肺を満たす。ゆうきは「んふぅ……あかりママの足、くっさい匂いがたまらない……」と喘ぎ、舌を伸ばしてぺろぺろ舐め始めた。

ちゅぱっ、じゅるっ……舐める音が部屋に響く。足裏のざらついた皮膚が舌に擦れ、汗のしょっぱさが口いっぱいに広がる。あかりの足指を一本ずつ咥え、ちゅぱちゅぱ吸う。指の間からにじむ汗液を啜り、ぬるぬるの唾液が混じって糸を引き、滴り落ちる。ゆうきの乳首が服越しにぴんぴん硬くなり、おむつの中の肉棒が痛いほど膨張。心理がどんどん赤ちゃんモードに落ちていく──ママの足さえあれば、全部委ねて甘えたい。

あかりの足が動きを変え、ゆうきのレースブラウスを捲り上げた。ぷくっと膨らんだ乳首を、足裏の肉でぐりぐり擦りつける。「あんっ! ママの足裏、乳首に当たってる……熱くて、ぬるぬるで、気持ちいいよぉ!」ゆうきは背中を反らし、悶絶の声を上げる。足裏の汗が乳首に塗り込まれ、つるつる滑る感触が電撃のように走る。擦れるたび、ぴちゃぴちゃという湿った音が響き、乳首の周りが赤く腫れ上がる。匂いは足汗とゆうきの汗が混じり、むせ返るような甘酸っぱさ。あかりは足指で乳首を摘み、こねくり回す。「ほら、赤ちゃんの乳首、こんなに勃ってる。ママの足でイっちゃいそう?」

ゆうきのおむつの中は惨状だった。肉棒がびくびく痙攣し、蜜液がどろどろ溢れ、パッドをぐっしょり濡らす。先走りのねばねばした感触が竿を伝い、玉袋までべっとり。腰が勝手に前後に動き、おむつが擦れて追加の刺激。「はぁはぁ……ママ、ゆうきのおちんちんから汁垂れまくってる……足の匂いと感触で頭おかしくなるぅ!」心理が溶けていく──バーでの出会いが、こんな深い快楽に繋がるなんて。合意の甘い支配に、抵抗なんてない。ただママの足に溺れたい。

すると、あかりが足指をおしゃぶり代わりにゆうきの口に突っ込んだ。「ちゅぱちゅぱ吸いなさい。でも、指じゃなくて爪が当たっちゃって……あっ、ゆうき、歯で噛みそう! ばかっ、おしゃぶり失敗で笑っちゃうわよ!」ゆうきは指を咥えたままむせ、二人で大笑い。足指が口内で暴れ、唾液がぶしゃっと飛び散るコミカルさ。あかりの笑顔が優しく、ゆうきの心をさらに溶かす。「ママ、ごめんね……でも、こんな楽しい赤ちゃんプレイ、最高!」

足裏責めが激しくなり、乳首を交互にぐりぐり踏みつけ。ゆうきの体がびくんびくん跳ね、おむつから蜜液が溢れ足元に滴る。絶頂の予感が迫る──肉棒の先がぱくぱく開き、白濁が込み上げてくる。「ママ、イクっ、イっちゃうよぉ! おむつの中で出させてぇ!」しかし、あかりは寸前で足を離した。ゆうきは腰を振り、空振りで悶え、涙目になる。「えぇ……ママ、なんで止めるの? 次、もっとすごいの教えて……お願い、ゆうき我慢できないよぉ!」

あかりの目が妖しく輝き、ゆうきを抱き上げベッドへ運ぶ。「ふふ、次は本気の足コキよ。ベッドでママの素足、たっぷり味わわせてあげる……。」部屋の空気がさらに熱く淀み、二人は闇のベッドに沈んだ──。

(第2話 終わり)