蜜環

人妻の喉奥口内射精 不倫悶絶オナニー(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:ホテルで体臭香水オナニー強要、喉奥ピストンえずき口内射精寸前

個室の空気が二人の欲情で重く淀む中、怜の唇が彩花の耳朶を優しく噛んだ。28歳の人妻の体は喉の空虚さと蜜壺の疼きで震え、怜の巨根の残り香が鼻腔にこびりついている。32歳のニューハーフ怜はズボンを上げ、彩花の顎を指で撫でる。「彩花さん、今夜はホテルよ。夫に連絡入れておきなさい」怜の声は命令めいていて、拒否を許さない。彩花の心に夫の影が一瞬よぎるが、怜の視線がそれを焼き払う。自らスマホを取り、「残業で遅くなる」と嘘のメッセージを送る指が震えた。不倫の深淵に自ら足を踏み入れる悦びが、彩花の股間を再び熱くさせる。

タクシーの中で怜の指が彩花の太腿を這い、ストッキング越しに蜜壺の染みを確かめる。彩花は息を詰め、怜の首筋から漂う新たな香りに鼻を寄せる。汗とフェロモンを思わせる濃厚な体臭香水――トリックは怜の新鮮な脇汗を市販の無香料ローションに混ぜた偽フェロモンだ。彩花の脳を支配し、怜の体臭を本物の雄の匂いだと錯覚させる。「怜さん、この匂い……汗臭くて、でも興奮する……体が、熱い……」彩花の声が掠れ、太腿を擦り合わせる。怜は微笑み、彩花の耳に息を吹きかける。「私の匂いに負けたのね。ホテルで、もっと嗅がせてあげる」

ホテルの部屋は薄暗く、ベッドのシーツが白く輝く。ドアが閉まると怜は彩花を壁に押しつけ、唇を重ねる。舌がねっとり絡み合い、唾液の糸が引く。怜の手が彩花のブラウスを剥ぎ取り、28歳の豊満な乳房を露わにする。乳首はすでに硬く勃起し、怜の指がそれを摘まんで捻る。「あんっ……怜さん、痛い……でも、いい……」彩花の心理が逆転し始める。怜の体臭香水が彩花の理性を溶かし、支配欲を呼び覚ます。彩花は怜の胸を押し、ベッドに倒す。「今度は、私が……怜さんを、支配したい……」怜の瞳がわずかに揺らぐが、微笑んで身を委ねる。

彩花は怜のシャツを剥ぎ、32歳のニューハーフの滑らかな肌を舐め回す。怜の脇からムワッと汗混じりの体臭が立ち上り、彩花の蜜壺をキュンキュンと締め付ける。彩花は自らのスカートを捲り上げ、パンティを脱ぎ捨てる。蜜壺はグチュグチュに濡れ、太腿まで蜜液が滴っている。「怜さん、見て……私のオナニー……あなたの手で、して」彩花は怜の手首を掴み、自らの股間に導く。怜の指がクリトリスに触れ、彩花の体がビクンと跳ねる。怜の指は容赦なくクリトリスを捏ね回し、親指でゴリゴリ押し潰す。「んあぁっ! そこ、クリ……潰して、怜さんっ!」彩花の腰が勝手に動き、怜の指を蜜壺に沈めさせる。中指と人差し指が二本、膣壁を掻き抉る。グチュグチュ、ヌチャヌチャと粘膜が擦れ合う音が部屋に響き、彩花の乳房が激しく揺れる。

怜の指ピストンが加速し、Gスポットをゴリゴリ抉る。彩花の心理はマゾの底から支配欲へ反転し、「もっと、激しく……私のマンコ、壊して!」と叫ぶ。蜜壺から白濁した汁が溢れ、怜の掌をべっとり濡らす。パチパチと水音が混じり、彩花の太腿の筋肉が引きつる。クリトリスを怜の親指が高速で擦り、膣内を指がジュプジュプと掻き回す。体臭香水の匂いが濃くなり、彩花の鼻腔を支配。「怜さんの汗臭い匂い……興奮する、マンコが溶けるぅっ!」絶頂が迫り、彩花の体が仰け反る。ブシャァッと潮が噴き出し、怜の腕とベッドをびしょ濡れにする。彩花の目は虚ろに輝き、悶絶の余韻で体を震わせる。「はあっ……はあっ……怜さん、次はあなたのチンポ……喉で、犯してあげる……」

怜の巨根はすでにズボンを押し上げ、脈打っている。彩花は怜を仰向けにし、ズボンを引き下ろす。ボロンと飛び出した巨根は血管が浮き、亀頭がテカテカに先走りを垂らす。怜の体臭が股間からムンムンと立ち上り、彩花の喉を鳴らす。彩花は自ら怜の腰に跨がるように跪き、巨根を口に含む。ジュポッと喉奥まで一気に沈め、えずきの「オエッ」という音を立てる。舌が裏筋を這い回り、唇が根元まで密着。怜の手が彩花の髪を掴み、腰を突き上げる。ズチュ、ズチュと巨根が喉奥をピストンし、粘膜をゴリゴリ擦る感触が彩花を悦楽の渦に沈める。「んぐぅっ……喉マンコ、突かれて……えずくの、気持ちいい……」彩花の唾液が泡立ち、巨根をコーティング。唇の端から糸を引き、顎を伝って滴る。

怜のピストンが激しくなり、巨根が喉の奥を何度も突き刺す。グポグポ、ジュボジュボと卑猥な音が響き、彩花の鼻息が荒く「スンスン」と怜の体臭を吸い込む。えずきながらも彩花の蜜壺が疼き、自らクリトリスを指で擦る。心理が再燃し、支配欲が頂点へ。「怜さんのチンポ汁……喉奥に、注いで……」怜の巨根がビクビク脈動し、射精の気配が濃厚になる。ドクドクと脈が伝わり、彩花の喉がそれを締め付ける。口内射精直前、怜の腰が止まりかけるが、彩花の目が怜を射抜く。「まだよ、怜さん……次は私が上……ホテルで一晩中、互いの体を貪り尽くすの……」彩花の主導欲が怜を誘い、二人の視線が熱く絡み合う。力関係の逆転が不倫の頂点を予感させ、部屋の空気がさらに張り詰める――。