紅蓮

ヒールの汗臭脚で悶絶口内射精(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:汗臭ストッキング脚の足コキで腰砕け、口奉仕強要

 麗華の部屋は薄暗く、女の匂いが充満していた。ベッドに押し倒された俺、佐藤拓也25歳は、息も絶え絶え。彼女のヒール脚がまだ顔に残る汗臭の余韻で、チンポがズボンの中でビクビク脈打ってる。28歳の麗華は女王様の笑みを浮かべ、俺を見下ろす。黒いドレスがはだけ、ストッキングの太ももが露わだ。ヒールは脱がず、そのままベッドサイドに腰掛け、足を俺の胸に投げ出してきた。

「ふふ、拓也。私のヒール脚の虜になったみたいね。もっと崇拝しなさいよ。まずはこの汗臭いストッキング脚、隅々まで嗅いで舐め回せ」

 麗華の声が甘く命令。彼女の足裏が俺の鼻先に近づく。ヒールから脱がず、ストッキングの足先が熱く湿ってる。長時間のムレで、革靴の内側にこもった汗が染み出して、ナイロンの繊維をべっとり濡らしてる。匂いが再び爆発──酸っぱい足汗の塩気、チーズみたいな熟成臭、甘酸っぱい女のムレが混ざり、鼻腔を犯す。俺は我慢できず、鼻を押しつけてクンクン嗅ぐ。ズチュッと湿った音が響き、ストッキングの網目から汗汁が唇に滴る。しょっぱくてクセになる味。チンポが痛いほど勃起し、先走りがパンツをドロドロに汚す。

「んぐっ……麗華さん、臭え……でも、たまんねえ……もっと嗅がせてくれよ……」

 俺の呻きに、麗華が満足げに脚をグリグリ動かす。足指の間を鼻で抉るように押し込み、グチュグチュと粘つく音。汗の塊が溶け出し、俺の顔を塗りたくくる。心理が完全に崩壊──この匂いなしじゃ、もう生きていけねえ。彼女の独占欲が俺を絡め取る。麗華の目が妖しく輝き、突然俺の唇を奪った。激情のキスだ。舌がねっとり絡みつき、唾液の甘酸っぱさと足汗の残り香が混ざる。ジュルジュルと吸い合う音が部屋に響く。彼女の息が熱く、チンポを刺激する。

 キスが深まる中、麗華のストッキング脚が俺の股間に忍び寄る。ヒールの先でズボンの上からチンポを踏みつけ、クイクイと擦る。硬くなった俺のモノが、ストッキングのざらつきと汗のヌルヌルに包まれ、ビクンビクン跳ねる。痛みと快楽の狭間、腰が勝手に浮く。

「はあっ、麗華さん……チンポ、踏まれて……ヤバい、溶けそう……」

 麗華がキスを離し、ニヤリと笑う。ヒールを脱ぎ捨て、ストッキング脚を俺のズボンに引っかけ、強引に引き下ろす。パンツ丸出しのチンポがビヨンと飛び出し、血管浮き出た先端から我慢汁が糸引く。彼女の足裏が即座にチンポに密着。汗でべっとり濡れたストッキングの肉厚感が、竿を包み込む。足コキ開始だ。グチュグチュ、ヌチャヌチャと粘つく音が卑猥に響く。足指でカリ首を挟み、親指で亀頭をグリグリ抉る。汗の塩気がチンポに染み、熱い摩擦が脳天直撃。匂いが股間全体に広がり、ムワッとした足フェチ臭が俺を狂わせる。

「どう? 私の汗臭いストッキング足コキ、気持ちいいでしょ? 腰砕けなさいよ、変態チンポ」

 麗華の嘲笑に、俺の興奮が爆発。脚の圧迫感、ストッキングの網目がチンポの皮膚をザリザリ削る快楽。汗の滴が尿道に流れ込み、焼けるような刺激。腰がガクガク震え、射精寸前。彼女の太ももが俺の玉袋を優しく揉み、指先で裏筋を擦る。ヌルヌルの感触、熱い肉の重み。心理が溶け、ただの脚奴隷だ。麗華の独占欲が俺の心を締めつける──この女の脚以外、欲しくねえ。

 だが、激情が爆発。俺はたまらず手を伸ばし、麗華の胸を鷲掴みにする。

「くそっ、麗華! お前の脚、最高すぎんだよ! もっと強くコキやがれ!」

 彼女がカチンと来て、足コキの手を止める。女王様のプライドが傷ついたか、俺の胸倉を掴んで馬乗りになる。

「何よ、このクソ野郎! 調子に乗ってんじゃねえわよ! 私の脚を好き勝手触んな!」

 喧嘩風の小競り合いが始まる。麗華が俺を叩こうと手を振り上げ、ベッドの上でバランス崩す。ドジッと転倒し、互いの体が絡みつくように密着。彼女の股間が俺のチンポに直撃、ストッキング越しの熱い秘裂が竿にピッタリ重なる。ヌチャッと湿った音、彼女の愛液が混ざったムレ臭が爆発。汗臭いストッキング脚が俺の腰に巻きつき、ヒールの残骸が太ももを刺す。チンポが彼女の割れ目に擦れ、亀頭がクリトリスを刺激。麗華の体がビクンと震え、息が荒くなる。

「あんっ! このドジバカ! でも……チンポ、熱くて硬い……感じちゃう……」

 喧嘩の熱気が一転、興奮の渦。麗華の目が潤み、独占欲が爆発。彼女は俺の首に腕を回し、再び激しいキス。舌がチンポの匂いを運び、互いの唾液が滴る。股間の密着が激しくなり、ストッキングの秘部がチンポをグイグイ擦る。汗と愛液のヌルヌル摩擦、ズチュズチュと卑猥な音。俺の腰が勝手に動き、挿入寸前。麗華の心理が揺らぐ──女王様の仮面の下、欲情が溢れ、合意の炎が燃え上がる。

「はあっ、拓也……お前のチンポ、欲しくなってきたわ……でも、まだよ。まずは口で奉仕しなさい! 私の汗臭い脚、チンポで味わえ!」

 麗華が体勢を変え、俺の顔にストッキング脚を押しつけながら、股間に跨る。足裏を鼻にグリグリ、匂いの渦で俺を溺れさせる。同時、彼女の手がチンポを握り、口元に導く。いや、強要だ。女王様の命令に逆らえねえ。俺は舌を出し、亀頭を彼女の唇に擦りつける。麗華がニヤリと笑い、口を開く。熱い粘膜がチンポを包み、ジュポッと飲み込む。喉奥まで咥え、グポグポと吸引。唾液の糸が引く音、舌が裏筋をレロレロ舐め回す。足臭の残る息がチンポにかかり、悶絶級の快楽。

「んぐっ……麗華さんの口、熱くてヌルヌル……脚の匂い混じって、狂いそう……」

 俺は足裏を舐めながら、腰を振る。ストッキングの汗をチュパチュパ吸い、指で足指をほじる。グチュグチュの音が重なり、部屋中がフェチ臭の海。麗華のフェラが激しくなり、歯が軽くカリを甘噛み。痛みと快楽のミックスで、射精感が頂点。彼女の独占欲が俺を飲み込み、心理が完全に屈服──この女の口と脚に、永遠に溺れたい。

 だが、麗華が口を離し、チンポを足裏で挟んで寸止め。妖しい目で俺を見る。

「まだイかせねえわ。次はもっと深い匂い責めよ……お前、完全に堕ちるんだから……」

(第2話 終わり 次回:麗華の脇と股間の熟れた匂いを嗅がされ、ヒール乳首踏み手コキで悶絶)