雨宮凪紗

CAとOLの複数絶頂蜜乱交(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:バーで酒の勢いキスから胸揉み即絶頂

 私は美咲、28歳のOL。毎日デスクワークに追われて、ストレスが溜まる一方だ。今日も仕事帰りの飛行機で、ふと隣の席に座った女性に目が留まった。彼女はキャビンアテンダントの制服姿で、25歳の遥さん。黒髪のセミロングが艶やかで、制服のスカートから伸びる脚線美が完璧。笑顔がサービス業のプロフェッショナルって感じで、でも目が合うと少し甘い視線を送ってくる。

 「いつもこんなに混んでるんですか?」と声をかけると、遥さんはくすっと笑って「今日は特別ですよ。お客様の美人さんが多いんです」と返してきた。会話が弾んで、着陸前に連絡先を交換。心臓が少し速くなった。あの笑顔、忘れられない。

 数日後、仕事終わりに遥さんからメッセージ。「今夜、空いてる? バーで一杯どう?」 即返事して指定のバーへ。薄暗い店内、カウンターで待つ遥さんは私服姿。タイトなブラウスにミニスカート、胸の谷間がチラリと見えてドキッとする。25歳とは思えない色気たっぷりだ。

 「美咲さん、来てくれて嬉しい!」 グラスを傾けながら、遥さんはすぐに距離を詰めてくる。ジンジャーエールの次はカクテル、酒の勢いで話題がエロい方向へ。「制服の下、何着けてるの想像しちゃったよ」と私が冗談めかすと、遥さんは目を細めて「見たいなら、触ってみる?」 空気が一気に熱くなった。

 そのままキス。遥さんの唇、柔らかくて甘い。舌が絡みついてきて、唾液の音がクチュクチュ響く。酒の匂いと混ざって頭がクラクラ。カウンターの奥の個室っぽいソファ席に移動して、互いの体を寄せ合う。遥さんの手が私のブラウスの中に滑り込み、ブラの上から胸を鷲掴み。「美咲さんのここ、柔らかくて大きい……揉み心地最高」 彼女の指が乳首を摘まんでコリコリ転がす。ビリビリした快感が背筋を駆け上がる。

 私も負けじと遥さんのブラウスをはだけさせる。Dカップくらいの胸、ブラから零れんばかり。カップをずらして直に触ると、むちっとした弾力。乳輪は薄ピンクで、乳首はもう硬く勃起してる。「遥さん、こんなに感じてるの? エロい……」 両手で揉みしだくと、彼女の吐息が熱く耳にかかる。「あんっ、もっと強く……美咲さんの手、熱いよぉ」

 キスを続けながら、遥さんの手が私のスカートの中に忍び込む。ストッキング越しに太ももを撫で上げ、パンティのクロッチを指で押し込む。「うわ、美咲さん、もう湿ってる。蜜が染み出してるよ」 彼女の指が布地ごとクリトリスを擦る。クチュ、クチュという湿った音が響き、酒のアルコールで感覚が鋭敏になってる。パンティをずらされ、直に秘部を露出。遥さんの細い指が割れ目をなぞり、蜜壺にズブリと一本挿入。「ひゃうっ! 遥さん、そこ……入ってるぅ」 膣肉が指を締めつけ、ヌルヌルの蜜が溢れ出る。指が二本に増え、Gスポットをゴリゴリ抉るたび、腰がビクビク跳ねる。

 「美咲さんのマンコ、熱くてトロトロ。吸い付いて離さない……エロすぎ」 遥さんの息が荒く、指の動きが速くなる。ピストンするたび、グチュグチュと淫らな水音が部屋に満ちる。クリを親指でグリグリ押し潰され、子宮が疼くような快楽が爆発寸前。「あっ、あんっ! イキそう……遥さん、ダメぇ!」 体が硬直し、膣内が痙攣。蜜がドバっと噴き出して遥さんの手に絡みつく。軽い絶頂、でも物足りない。膝がガクガク震えて、ソファに崩れ落ちる。

 遥さんは指を抜いて、私の蜜をペロリと舐める。「おいしい……美咲さん、最高の味」 彼女の目が妖しく輝き、耳元で囁く。「ねえ、もっと気持ちよくなりたいでしょ? 私の仲間、呼ぼうか。絶対、忘れられない夜になるよ」

 心臓が再び高鳴る。仲間? どんな子たち? 酒と余韻で頭がぼんやり、でも体はもう期待で熱い。続きが気になって仕方ない……。

(1987文字)