黒宮玲司

女医の拘束診察で男の娘絶頂(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:女医跨りで肉棒咥え込みと弱突き嘲笑

数日後、悠は再び美香のクリニックの診察室に足を踏み入れた。22歳の体は前回の玩具責めの余韻で火照りっぱなしだった。蜜壺の疼きは収まらず、肉棒は朝からびんびんに張りつめ、パンツを濡らし続けていた。35歳の美香は白衣を纏い、悠の姿を見るなり満足げに微笑んだ。彼女の目は獲物を値踏みする獣のようで、悠の心を震わせた。

「よく来たわね、従順な男の娘。今日は第3弾よ。手枷固定のまま、私が跨る特別拘束診察。主導権は当然、私。私の蜜壺でお前の肉棒を喰らうの。合意できる?」

悠の喉が鳴った。想像しただけで蜜壺が収縮し、先走りが太腿を伝う。美香の支配に抗う気などなく、即座に頷いた。「は、はい……先生の蜜壺で、犯してください。お願いします……」 心理はすでに屈服一歩手前。この女医の体に飲み込まれる合意が、体中を熱く駆け巡っていた。

美香は悠を診察台に押し倒し、手枷をカチャリと固定。両手を頭上に拘束し、スカートとパンツを素早く剥ぎ取った。悠の肉棒はフル勃起で天を向き、血管が浮き、先端が赤黒く膨張。先走りがどろりと溢れ、腹に垂れ流れる。蜜壺はぱっくり開き、透明な蜜が泡立っていた。甘酸っぱく濃厚な匂いが立ち上り、診察室を満たす。「ふふ、この肉棒、待ちくたびれてびくびく震えてるわね。蜜壺も汁まみれ。下品な雌奴隷の匂いがプンプンよ」

美香は白衣を脱ぎ捨て、下着姿を露わにした。豊満な胸が揺れ、黒いストッキングに包まれた太腿が悠の視界を支配する。彼女は自分のスカートを捲り上げ、パンティをずらした。美香の蜜壺は熟れたピンク色で、すでにぬらぬら光り、太い肉びらが開きかけていた。彼女の匂い――ムワッとした女の体臭と蜜の酸味が混じり、悠の鼻を直撃。「見てなさい、私の蜜壺がお前の肉棒を咥え込むところを」

美香は悠の腰に跨がり、肉棒の先端を自分の蜜壺の入り口に当てがった。熱いぬめりが触れ合い、悠の肉棒がびくん! と跳ねる。「んっ……熱い……先生の蜜壺、ぬるぬるで……」 美香はゆっくり腰を落とし、ずぶずぶと肉棒を飲み込んだ。きつい肉壁が根元まで締め付け、内部で蠢くようにうねる。ぐちゅっ! と卑猥な沈没音が響き、結合部から白濁した汁が溢れ出した。「あぁん……太いわね、この男の娘の肉棒。私の蜜壺を押し広げてる……でも、主導権は私よ」

美香は腰を振り始め、ゆっくりとした円を描くようにグラインド。肉棒が奥を抉られ、ずちゅずちゅと粘膜が擦れる音が連続する。汗が飛び散り、二人の体臭が混じり合い、獣のようなムレた空気が充満した。悠の肉棒は熱く脈打ち、美香の蜜壺の収縮に耐えかねて、先走りがどんどん噴き出す。「はぁっ、んあぁ! 先生の蜜壺、熱くて締まって……奥、グリグリ当たってるぅ! 肉棒、溶けちゃう……」

美香の心理優位は完璧だった。彼女は悠の耳元に唇を寄せ、低く囁いた。「お前は俺の雌奴隷よ。この肉棒も蜜壺も、私のもの。腰を突き上げて、もっと奉仕しなさい。命令――『先生の蜜壺に犯されてる雌奴隷です』って鳴け」 悠の心は震え、快楽に支配されながら従った。手枷が体を固定し、美香の体重が逃げ場を奪う。「せ、先生の蜜壺に犯されてる……雌奴隷ですぅ! あっ、もっと腰振ってぇ!」

美香は速度を上げ、激しい上下ピストンへ移行。パンッパンッ! と尻肉が悠の股間に叩きつけられる肉音が診察室に響き渡る。蜜壺の汁が飛び散り、太腿をべっとり濡らし、シーツに染み込む。汗の塩辛い匂いと蜜の甘酸っぱさが濃密に絡みつき、息苦しいほどの熱気が立ち込めた。悠の肉棒は限界近く、根元まで咥え込まれるたび、前立腺が圧迫され、射精感が爆発寸前。「イキそう……先生、肉棒が熱くなって……出ちゃうぅ!」

その時、美香が低俗な命令を飛ばした。「もっと腰振れ、この雌豚奴隷! 自分で突き上げて、私の蜜壺を喜ばせろ!」 悠は必死に腰を浮かせ、突き上げようとした。だが、手枷の拘束で動きが制限され、弱々しい突きしかできない。ぴくん、ぴくん……と頼りない動きで、美香の蜜壺をくすぐるだけ。美香は動きを止め、腹を抱えてツッコミを入れた。「ぷっ、ははは! なんだその弱い突き! 情けない男の娘め、拘束されてるからって、そんなヘナチョコピストン? 雌奴隷のくせに主導権取りに来たの? 笑えるわよ、ド下手くそ!」

その支配コメディの嘲笑が、悠の羞恥心を煽り立て、肉棒をさらに硬くした。心理は完全に崩壊寸前――美香の優位に甘んじ、笑われても興奮が止まらない。美香は笑いを収め、拘束を強化した。追加の足枷を取り出し、悠の両足首を診察台に固定。完全に動けない体勢で、再び跨がり高速腰振り再開。ずんずん! と奥を突き上げ、肉壁が肉棒を絞り上げる。汁が飛び散り、パンパンという肉音が激しくなり、二人は互いの絶頂へ近づく。「んおぉっ! 先生の蜜壺、痙攣して……俺の肉棒、搾り取られるぅ!」

美香の息も荒くなり、胸が激しく揺れる。「ふぅん……いいわ、この締まり。私もイキそう……でも、最終診察まで我慢しろ。射精も絶頂も、私の許可なしじゃ許さない」 悠の表情は耐えきれず、涙目で懇願した。「先生ぅ……お願い、耐えられない……最終でイカせて……隷属します、なんでも……」

美香は腰を止め、結合したまま悠の顎を掴んだ。「最終診察で完全拘束よ。お前の肉棒を永久に私のものにするわ。覚悟しなさい、この俺の雌奴隷」

悠の体は強化拘束されたまま震え、肉棒が美香の蜜壺内でびくびくと脈打つ。絶頂を拒まれ、汁が溢れ出す結合部から新たな疼きが爆発――最終診察を渇望するのだった。

次回、完全拘束で美香の高速騎乗位が炸裂し、永久隷属が決まる……。

(文字数:約2120字)