この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:玩具挿入で前立腺刺激と激ピストン焦らし
診察室の扉が再び開き、美香が悠の前に現れたのは、数日後の予約時間だった。22歳の悠は、手枷の記憶に体が疼いて仕方なかった。あの後、蜜壺の疼きは増すばかりで、夜な夜な指を這わせては美香の指を思い浮かべ、オナニーで何度も果てた。でも満足は得られず、クリニックに駆けつけたのだ。35歳の美香は、白衣姿で悠を値踏みするように見つめ、唇を歪めた。
「時間通りね。いい子。今日は続きよ。手枷固定のまま、特別拘束診察第2弾。主導権は私。合意?」
悠は頰を赤らめ、即座に頷いた。「はい……先生、お願いします。あの疼き、我慢できないんです……」 心の中で、すでに美香の支配に甘んじていた。恥ずかしいのに、従うのが心地いい。この女医に体を委ねる合意が、自然に芽生えていた。
美香は悠を診察台に押し倒し、即座に手枷をカチャリと固定。両手を頭上に拘束し、スカートとパンツを乱暴に剥ぎ取った。悠の肉棒はすでに半勃ちで、先走りが太腿を伝う。蜜壺は前回の余韻か、ぱっくり開いて透明な蜜を湛えていた。甘酸っぱい匂いが立ち上り、美香の鼻をくすぐる。「ふん、まだ濡れてるわね。この下品な蜜壺、診察待ちきれなかったの?」
悠は身をよじり、喘いだ。「は、はい……先生の指、忘れられなくて……」 美香は引き出しから黒光りする玩具を取り出した。太さ3センチ、長さ15センチのバイブ、前端が曲がって前立腺を狙い撃ちする形状。スイッチを入れると、低いブーンという振動音が響いた。「今日はこれで奥を抉るわ。蜜壺の肉壁が蠢くのを、じっくり観察よ」
美香の指が蜜壺を広げ、ぬるぬるの蜜を玩具に塗りつけた。冷たい先端が割れ目に触れると、悠の腰がびくん! と跳ねた。「ひゃうっ! 冷たい……」 ゆっくり押し込まれる感触――きつい入り口が押し広げられ、ずぶずぶと沈む。肉壁が玩具を締め付け、内部で蠢動するようにうねった。バイブの曲がった先が前立腺を直撃し、電撃のような快楽が爆発。「んあぁぁっ! そこっ、前立腺当たってるぅ! 振動が、奥まで響いて……肉棒、びんびんになっちゃう!」
美香は玩具を半分まで挿入し、ピストンを開始。ずちゅ、ずちゅ! と蜜壺をかき回す音が診察室に響き渡る。蜜液が泡立ち、ぴちゃぴちゃと飛び散り、診察台をべっとり汚した。悠の肉棒はフル勃起、先端からどろりと我慢汁が溢れ、腹に垂れ流れる。匂いは濃厚に――汗と蜜の酸味が混じり、獣のようなムワッとした空気が充満した。「どう? この玩具、私の指より太くて気持ちいいでしょ。腰振って、もっと奥まで咥え込みなさい。命令よ――『先生の玩具で前立腺犯して』って鳴け」
悠の心理は急速に屈服へ傾いていた。手枷の拘束が体を固定し、美香の視線が心を支配する。快楽に抗えず、腰を必死に浮かせて玩具を迎え入れた。「せ、先生の玩具で……前立腺、犯してぇ! あっ、もっと深くぅ!」 肉壁がバイブに吸い付き、振動が骨盤全体を震わせる。視界が白く霞み、射精感が込み上げる。
美香は玩具を根元まで埋め、最大振動に切り替えた。ぐちゅぐちゅ、じゅぷじゅぷ! と激しいピストン音が続き、蜜壺から白濁した汁が噴き出す。悠の前立腺が容赦なく抉られ、肉棒がびくびく脈打つ。「漏れそう……イキそう、先生ぅ!」 美香の低俗な命令が飛ぶ。「もっと腰振れ、この雌豚。玩具に跨がって、蜜壺でしゃぶりつかせろ!」
悠は悶絶し、腰を激しく振り上げた。だが興奮の頂点で――滑った。玩具がずるりと抜け、蜜壺の入り口にぶら下がる。ぽたぽたと蜜液が滴り、悠の尻を濡らす。美香は腹を抱えて笑い出した。「ぷっ、ははは! 滑って落ちるなんて、ド下手くそな男の娘! 支配されてるのに、そんな失敗? 笑えるわよ。お仕置きに、もっと激しくピストンしてやる」
その支配コメディの嘲笑が、悠の羞恥を煽り、興奮を倍増させた。美香は玩具を再挿入し、猛烈なピストン再開。ずんずん! と奥を突き、肉壁が収縮するたび、蜜壺から汁が噴射。悠の肉棒は限界、先走りが糸を引き、射精寸前で震えた。「出るっ、出ちゃう! 先生、許可してぇ……」 心理は完全に美香の手中――この女医なしではイケない体に変わっていた。
だが、美香は玩具を止めた。バイブを引き抜くと、蜜壺がぱくぱくと収縮し、空虚を訴える。「まだ許可なし。射精は私の命令でよ。溜め込みなさい」 悠は手枷に縛られ、懇願の声を上げた。「お願い、先生……イカせて……蜜壺、疼いて耐えられない……次で、絶対……」
美香は白衣を翻し、悠の顎を掴んで囁いた。「次は私が跨るわ。私の蜜壺で、お前の肉棒を喰らうの。覚悟しなさい、この従順な男の娘」
悠の体は拘束されたまま震え、蜜壺から新たな蜜が溢れ出す。美香の足音が遠ざかる中、射精を拒まれ疼きが爆発寸前――続きを渇望するのだった。
次回、美香の蜜壺が悠の肉棒を咥え込み、騎乗支配が始まる……。
(文字数:約1980字)