久我涼一

AV妻のレズNTR蜜壺堕ち(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:ホテル密会の秘肉悶絶と夫への裏切り衝動

 美香は浩二に「今日は女優仲間との打ち合わせで遅くなる」と告げ、家を出た。30歳の彼女の心臓は、期待と罪悪感で激しく鼓動していた。彩花からのLINE、「ホテルで待ってる。ゆっくり味わおうね♡」というメッセージが、蜜壺を熱く疼かせていた。撮影2日間の共演で、彩花の指と舌の感触が忘れられず、夫の浩二との夜の営みさえ物足りなく感じるようになっていた。(浩二、ごめん……でも、彩花さんの触れ方が、こんなに身体を溶かすなんて)タクシーのシートで太ももを擦り合わせ、ショーツの湿り気を確かめる。

 ホテルに着くと、彩花は部屋のベッドに座っていた。35歳のベテラン女優は、黒いシルクのキャミソール一枚で迎え入れ、ショートカットの髪を耳にかけながら微笑む。「美香ちゃん、来てくれたのね。撮影の時より、ずっと自由に感じて。」彩花の声は低く甘く、美香の腰を抱き寄せた。二人は自然に唇を重ねる。彩花の舌が美香の口内を優しく探り、甘い唾液を絡め取る。美香の膝が震え、彩花の肩にすがりつく。「彩花さん……キスだけで、こんなに……」息を乱し、舌を積極的に応じる。

 彩花は美香の服をゆっくり脱がせ、ベッドに横たわらせる。美香の豊かな乳房が露わになり、ピンクの乳首がすでに硬く尖っていた。彩花の目が妖しく輝き、「撮影の時より、敏感ね。私の舌で、もっと尖らせてあげる。」言葉とともに、彩花の顔が乳房に埋まる。舌先が乳首をちろちろと舐め、円を描くように転がす。美香の背中が反り、「あっ……彩花さん、優しいのに、熱くて……んんっ!」と甘い声が漏れる。彩花は乳首を口に含み、強く吸い上げながら舌を絡めつける。じゅるじゅると音を立て、乳輪まで赤く染め上げる。

 美香の内面に、熱い波が広がった。(浩二の愛撫は力強いけど、彩花さんの舌は繊細で、乳首の芯まで溶かすみたい……)快感が下腹部へ伝わり、蜜壺がじゅわりと溢れ出す。彩花の手が美香のショーツを剥ぎ取り、すらりとした脚を広げる。秘部はすでに蜜で光り、クリトリスがぷっくりと膨らんでいた。「美香ちゃんのここ、綺麗に濡れてるわ。私のクンニで、溢れさせてあげる。」彩花の息が秘裂にかかり、美香の腰がびくんと跳ねる。

 彩花の舌が秘部に触れた瞬間、美香の全身に電流が走った。舌先がクリトリスを優しく弾き、割れ目を下から上へゆっくり舐め上げる。ぬるぬると蜜を啜る音が部屋に響き、美香の指がシーツを掻く。「はぁんっ……彩花さん、そこ、舌が熱くて……気持ちいいっ!」彩花は本格的にクンニを始め、クリを唇で挟み、舌で高速に転がす。蜜壺の入口を舌先で突き、奥まで探るように舐め回す。美香の内腿が震え、蜜が彩花の顎を伝って滴る。(こんな……夫のフェラとは違う。彩花さんの舌、柔らかくて執拗で、蜜壺全体が溶けそう……)

 浩二は帰宅後、美香の帰りを待っていた。35歳のサラリーマン生活で、妻の遅い帰宅は珍しくないが、今日は胸に重い疑念が募る。スマホで妻の撮影動画を何度も見返し、彩花の指に悶える美香の姿に、嫉妬と興奮が交錯する。(美香のイキ顔、本気だよな……仕事熱心ってレベルじゃねえかも)熟年の勘が、妻の変化を察知していた。夕食を一人で済ませ、ビールを煽る。時計の針が深夜に近づく。

 一方、ホテルのベッドでは、美香の絶頂が迫っていた。彩花のクンニが激しさを増し、舌が蜜壺に深く沈み、内壁を掻き回す。親指でクリを押さえ、回転させる。「美香ちゃん、イキなさい。私の舌で、夫の知らない顔見せて。」彩花の言葉に、美香の心理が揺らぐ。(浩二より……彩花さんの舌が欲しい。こんな快楽、夫じゃ与えられない)身体が硬直し、「い、いくっ……彩花さん、蜜壺、いっちゃうぅ!」と叫び、激しく痙攣。蜜が噴き出し、彩花の口内に溢れんばかりに広がった。絶頂の余韻で美香の脚が絡みつき、彩花の髪を掴む。

 息を整える間もなく、彩花は自らのキャミソールを脱ぎ捨てた。35歳の肉感的な身体が露わになり、豊かな乳房と秘部が美香の視界を埋める。「今度は一緒に感じよう。秘肉を擦り合わせて。」彩花は美香の腰を引き寄せ、騎乗位のようにまたがる。二人の秘部が密着し、ぬるぬると蜜を絡め合う。彩花のクリトリスが美香のそれに擦れ、割れ目同士が滑る感触が電撃のように伝わる。「あぁっ……彩花さんの秘肉、熱くて柔らかい……擦れて、すごいっ!」美香の腰が自然に動き、彩花も前後にグラインドさせる。

 二人の蜜壺が激しく擦れ合い、くちゅくちゅという淫らな水音が部屋を満たす。彩花の乳房が揺れ、美香のそれに押しつけられる。互いのクリがぶつかり、蜜が混じり合う。「美香ちゃんの蜜壺、締まりがいいわ……一緒にイコッ!」彩花の声が上ずり、二人は抱き合い、秘肉を高速で擦りつける。美香の内面に、依存の渦が巻く。(彩花さんの秘肉、こんなにぴったり合うなんて……浩二のペニスより、ずっと満たされる。夫より、彩花さんが欲しい……後悔するかも、でも今は)罪悪感が快楽に塗り潰され、身体が再び硬直。「彩花さん、一緒に……いくぅ!」二人は同時に悶絶し、蜜壺から潮を吹くように絶頂を迎えた。秘肉がびくびくと痙攣し、互いの体液がシーツを濡らす。

 ベッドで抱き合い、汗ばんだ肌を重ねる二人。彩花の指が美香の背中を優しく撫で、「美香ちゃん、夫より私のほうがいいんでしょ? 次はもっと深く、約束よ。」美香の瞳が潤み、頰を赤らめて頷く。「うん……彩花さんなしじゃ、もういられないかも。浩二に、いつか話さないと……」心理的な依存が強まり、夫への裏切りが現実味を帯びる。彩花の首筋にキスを返し、二人は再び唇を重ねた。美香の身体には、彩花の歯形や赤い痕跡が残り、蜜壺が疼き続ける。

 浩二の元へ、美香は午前2時に帰宅した。「打ち合わせ、長引いちゃった……」と笑顔で言うが、頰の紅潮と首筋の薄い痕跡に、浩二の疑念が深まる。ベッドに入っても、美香の身体は彩花の感触を思い出し、密かに疼いていた。(浩二にバレたら……でも、彩花さんへの想いが止まらない)告白の予感が、美香の胸に重くのしかかる。浩二は妻の寝顔を見つめ、関係の亀裂を予感する。

(第3話 終わり)