この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:深夜オフィスで果実蜜唇咀嚼クンニと嫉妬ドジ挿入合意
オフィスの時計は23時半を回り、窓の外は真っ暗な闇に包まれていた。課長のデスクでフェラの余韻に浸る私、佐藤美咲の唇にはまだ彼の肉棒の塩辛い先走りと自分の唾液がべっとり残り、喉の奥が熱く疼く。25歳の私はもう、35歳の黒田課長の咀嚼調教に完全に囚われていた。ショーツもパンストも脱ぎ捨てられ、スカートだけ捲り上げられた下半身が冷たい空気に晒され、蜜壺から透明な糸を引いて太ももを伝う。乳首はチョコと唾液でテカテカ光り、ビターな甘い匂いが鼻をくすぐる。
課長はズボンを上げ直しつつ、引き出しから何かを取り出す。細い柔らかい紐と、新鮮なイチゴとマンゴーのカットフルーツ。小さな咀嚼玩具だ。課長の目は獣のように輝き、私の剥き出しの秘部を舐め回す視線に、蜜壺がキュンッと締まる。
「佐藤、深夜のオフィスだ。誰も来ねえよ。ここで、お前の蜜唇を俺の咀嚼で犯す。果実と一緒に噛み砕いて、唾液まみれのクンニでイカせてやる」
「課長……そんな、蜜唇って……あっ、待って!」
抗議の言葉は弱々しく、期待で体が震える。課長は私の両手をデスクの脚に軽く紐で拘束。きつくはない、逃げられない程度の軽SM。紐の柔らかい感触が手首に食い込み、自由を奪われる興奮で乳首が再び硬く尖る。足を大きく広げさせられ、デスクの上に仰向けに寝かされる。蜜壺が丸見えで、クリトリスがぷっくり膨張し、蜜汁がアナルまで滴る生々しい姿。課長の視線がそこに突き刺さり、羞恥と快楽が混じって頭がクラクラ。
課長はイチゴを一つ口に放り込み、ガリガリと咀嚼を始める。カリカリ、ジュワッ……イチゴの酸味が弾け、果汁が口内に広がる音が響く。唾液が混じり、ドロドロの赤い塊になる。ゴクンと飲み込んだ後、マンゴーの一切れを追加。ゴリゴリムシャムシャ、トロピカルな甘い匂いが漂う。口内が果実の果肉と唾液でパンパンに膨張し、唇の端から汁が垂れる。
「まずは、お前の蜜唇に果実を塗り込んでやる」
課長の顔が秘部に迫る。熱い息がクリに当たり、ビクンッと腰が跳ねる。唇が開き、咀嚼済みのイチゴ果肉がドロリと蜜唇に滴り落ちる。ねっとりした赤い塊が大陰唇に張り付き、唾液の粘つく糸が引く。イチゴの酸っぱい甘さと課長の唾液の塩気が混ざった生臭い匂いが、秘部を包む。舌が割り込み、大陰唇をグチュグチュ掻き回す。果肉が蜜唇に擦れ、カリカリという微かな食感が走る。
「んあぁっ! 課長の舌、熱くて……果実が蜜に混ざって、べちゃべちゃ……あんっ!」
悶絶の叫びがオフィスに響く。舌が小陰唇を割り開き、クリトリスを果肉ごと包み込む。ジュルル、チュパチュパ……吸い上げる卑猥な水音が連続。イチゴの欠片がクリに擦れ、電撃のような快感が爆発。唾液が蜜壺内に吹き込まれ、果汁と混じってドロドロの汁が溢れ出す。マンゴーの甘い果肉を次に追加、舌で蜜唇に押し込みながら噛み砕くように舐め回す。ゴチュゴチュ、果肉が砕け散る音と、唾液の泡立つ感触。蜜壺の奥が痺れ、連続で軽い絶頂が来る。ビクビク体を震わせ、紐が手首を締め、逃げられない快楽に溺れる。
課長の咀嚼クンニは止まらない。新たなイチゴを口に放り込み、ムシャムシャ噛み砕いて蜜壺全体に塗りたくる。舌が膣口をチロチロ突き、果実のドロドロを奥まで送り込む。クチュクチュという粘膜の擦れ音、唾液と蜜の混合液がデスクに滴り落ちる。クリを歯で軽く甘噛みされ、カリッと果肉が砕けると、視界が白く飛ぶ。2度目の絶頂、蜜壺が収縮し、課長の舌を締め付ける。果汁と唾液の匂いが充満し、汗と混じった雄の臭いが興奮を煽る。
「はぁ、はぁ……佐藤の蜜唇、俺の果実唾液でトロトロだ。咀嚼音、聞こえてるか? お前の耳も犯してやる」
息を荒げ、課長は私の耳元に移動。咀嚼したマンゴーの残渣を溜め、耳たぶを唇で包む。グチュッと果肉を押し込み、舌で耳穴を掻き回す。ゴリゴリという咀嚼音が耳内で直接響き、脳に振動が伝わる。熱い唾液が耳道に流れ込み、ねばねばした感触と甘い匂いが頭を支配。体中が敏感になり、蜜壺が再び疼く。
そんな中、私の感情が爆発した。快楽の頂点で、突然嫉妬が湧く。課長のこのテク、他の女にも使ったのか? 社内の噂で、課長の元カノの話が頭をよぎる。苛立ちが募り、叫ぶ。
「課長! この咀嚼プレイ、他の女にもしたの!? 私だけじゃねえんでしょ! ムカつく!」
拘束されたまま体をよじり、足をバタつかせる。課長が「落ち着けよ」と耳を舐めながら宥めるけど、感情の勢いが止まらない。激しい嫉妬の喧嘩だ。紐が緩み、私はデスクから転げ落ちる。ドシン! と課長も巻き添えで落ち、深夜の床に密着。私の濡れそぼった蜜壺が、課長のズボン越しの硬い肉棒にゴリッと押しつけられる。果実唾液まみれの秘部がズボンをべっとり汚し、熱い剛根の形がクリに直撃。
「きゃあっ! ご、ごめん、課長……でも、嫉妬しちゃって……」
「佐藤、お前……ははっ、ドジすぎる。でも、この密着でわかったか? お前だけだよ、こんなに興奮する。お前の蜜唇、俺のものだ」
課長の目が燃え、私の嫉妬を独占欲で飲み込む。ズボンを素早く脱ぎ捨て、剛根を露わに。ビクンビクン脈打つ20cmの太い肉棒、先走り汁でテカテカ。私の足を広げ、亀頭を蜜唇に擦りつける。果実と唾液のドロドロが肉棒に塗られ、ヌチャヌチャ音が響く。熱い感触に理性が飛ぶ。
「挿れて、課長……私のものでいいなら、合意……入れてぇ!」
明確に合意。課長の腰が沈み、ズブズブッと剛根が蜜壺を抉る。膣壁を押し広げ、果実の残渣が擦れる異物感。グチュグチュ、奥まで飲み込む水音。肉棒の熱さと脈動が奥を突き、連続絶頂の波が来る。腰を激しく打ちつけ、パンパンという肉音がオフィスに響く。汗と唾液と蜜の匂いが混じり、獣のような息遣い。
「くっ、佐藤のマンコ、締まり最高……俺の咀嚼唾液でトロトロだぞ!」
激しいピストンで体が揺さぶられ、紐が解け私も爪を立ててしがみつく。嫉妬は溶け、課長への執着に変わる。でも、まだ完全じゃない。この後、完全服従の調教が待ってるのか……?
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