相馬蓮也

クールOLの悶絶ハメ撮り絶頂(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:ハメ撮り正常位から騎乗位絶頂バック失敗

美咲の了承の言葉に、俺のチンポがビクンと脈打った。膣内がキュッと締まり、熱い蜜が亀頭を濡らす。「マジか…じゃあすぐ撮るぞ」俺は腰を抜き、ベッドサイドの小型カメラを手に取った。スマホ連携のハメ撮り仕様で、三脚にセットしてベッドを捉えるアングルに調整。レンズが赤く点灯し、録画開始の合図。美咲はシーツに横たわり、汗で光る裸体を恥ずかしげに隠そうとするが、クールな瞳に好奇心が混じる。「佐藤さん…私、こんな顔撮られるなんて…」頰が赤く染まり、太ももを擦り合わせる仕草がエロい。

カメラに向かって再び覆い被さり、正常位でチンポを押し当てる。ぬちゃっと蜜壺の入口を割り開き、根元までずぶりと沈没。「うおっ…美咲さんのマンコ、カメラの前で余計締まる…」熱くぬめる膣壁が竿全体を締め上げ、亀頭が子宮口をコツコツ叩く。腰を激しく振り始めると、ぱんぱん! と肉がぶつかる湿った音が部屋に響き渡る。美咲のクールな顔が一瞬で悶絶に歪み、「あぁんっ! チンポ…奥まで来てるぅ…!」と甘い喘ぎが漏れる。レンズに映る彼女の表情、眉を寄せ口を半開きにし、涎が糸を引く痴態。俺は興奮で息が荒くなり、ピストンを加速。ぐちゅぐちゅと蜜が掻き出され、シーツに染みを作る。

汗の匂いが濃厚に立ち込め、美咲の白い肌が紅潮してテカる。Dカップの乳房が俺の胸に押し潰され、乳首が擦れて硬く勃起。「美咲さん、カメラ見て…お前のイキ顔、ばっちり撮れてるぞ」俺が耳元で囁くと、彼女の膣がビクビク痙攣。心理が揺らぐのがわかる。クールOLの仮面が剥がれ、欲望に染まる瞳。「んっ…見ないで…でも、佐藤さんのチンポで狂っちゃう…あっ、あんっ!」腰を浮かせて俺を迎え入れ、膣奥を自ら抉らせる。肉音が激しくなり、ぱちゅんぱちゅんと泡立つ汁音が混じる。俺の金玉が彼女の尻肉に当たり、汗と蜜の匂いが混ざって獣みたいな空気。

正常位で十分にほぐれたところで、俺は体位を変える。「美咲さん、乗ってみろよ。カメラに腰振り見せてくれ」彼女を起こし、俺が仰向けになると、美咲は恥じらいながら跨がる。ツルツルの無毛マンコがチンポに狙いを定め、ゆっくり腰を落とす。ずりゅっと竿が飲み込まれ、彼女の体重で根元まで到達。「ひゃあぁっ! 太い…奥突き刺さるぅ…!」美咲の声が上ずり、騎乗位で腰を前後に振り始める。ぐっぽぐっぽとチンポが出入りし、クリトリスが俺の恥骨に擦れて快楽が増幅。彼女の乳房が上下に弾み、ピンク乳首が揺れるのを俺は両手で鷲掴み。指先でコリコリ摘むと、「乳首…感じちゃうっ! イく、イっちゃうよぉ…!」と絶叫。

美咲の腰振りが激しくなり、尻肉が俺の太ももに叩きつけられる音が部屋にこだまする。膣内が収縮を繰り返し、熱い汁がチンポをまみれさせる。匂いは甘酸っぱい蜜と汗の混ざりで、鼻腔を刺激。「佐藤さん見て…私、こんなに乱れてる…カメラに全部映ってるの…興奮するっ!」彼女の心理が完全に堕ち、クールさは消え失せ、ただのチンポ狂いメスに変わる。腰をグラインドさせ、クリをグリグリ押しつけると、体がビクンビクンと跳ね上がり絶頂。「あぁぁっ! イくぅぅ! マンコイキまくりぃぃ!!」大量の潮が噴き、俺の腹をびしょ濡れに。膣が痙攣締めでチンポを絞り上げ、俺も限界寸前。

衝動が抑えきれず、「バックで後ろから犯すぞ!」俺は美咲を四つん這いにさせ、カメラの三脚を調整して尻側から捉えるアングルに。チンポを再挿入し、バックで腰を叩きつける。ずんずんと奥を抉り、尻肉が波打つ。「おおっ…バック最高! 美咲さんの尻、ぷりぷりだ…」ぱんぱん! と激しい肉音、彼女の喘ぎが獣じみたものに変わる。「もっと! チンポで壊してぇ…!」汗が飛び散り、部屋中が淫靡な匂いで充満。だがその時、俺の勢い余るピストンで三脚がガタッと傾き、ドサッと床に倒れる。「うわっ、カメラ倒れた!?」俺が慌てて止まると、美咲が尻を振ったままクスクス笑い出す。「佐藤さん、またドジ…でも、そんなとこ好きかも…早く直して、続きしてぇ…」珍しく甘えた声に、俺も笑いが込み上げ。空気が和みつつ、欲望の炎はさらに燃え上がる。カメラを素早く立て直し、再開。

美咲の瞳がさらに熱く輝き、バックのままさらなる体位を求め始める。「次…もっと激しく、立ったままとか…佐藤さんのチンポ、離したくない…」

次回、アナル舐めクンニ潮吹きから対面立位で美咲完全堕ち…。

(文字数:約1980字)