この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:クール新人OLと衝動ホテル前戯
俺は25歳のサラリーマン、佐藤健太。都内のIT企業で中堅としてバリバリ働いている。毎日デスクに張り付いてコードを叩く単調な日々だったが、ある日、新人OLの美咲が入社した。24歳の彼女は、クールビューティーそのもの。黒髪のロングをきっちりまとめ、シャープなスーツ姿で社内を歩く姿は、まるでファッション誌から飛び出してきたみたいだ。目が合うと軽く会釈するだけで、笑顔なんてほとんど見せない。社内の男どもが「氷の女王」と陰で囁くのも無理ない。
美咲は入社早々、俺のチームに配属された。仕事の相談で彼女のデスクに近づくと、細い指でキーボードを叩く音が響く。俺は資料を差し出しながら、「これ、ちょっと見てくれないか? 新規プロジェクトの仕様で詰まってるんだ」と声をかけた。彼女はクールな視線を上げ、淡々と資料を読み込む。「ここ、データフローが逆ですね。修正します」と、即座に指摘。頭の回転が速い。感心しちまって、「マジで助かるよ。美咲さん、飲みに行かない? 仕事の続き、ビール片手に」と衝動的に誘った。
彼女は一瞬眉を寄せたが、「…わかりました。少しだけなら」と意外にも了承。仕事終わりに近くの居酒屋へ。ビールジョッキが並ぶ中、彼女のクールな仮面が少しずつ緩む。頰がほんのり赤らみ、笑みがこぼれる。「佐藤さん、意外と面白いですね」と。俺の心臓が早鐘のように鳴った。衝動が爆発し、店を出た瞬間、路地裏で彼女を引き寄せキス。柔らかい唇が重なり、彼女の吐息が熱い。舌を絡めると、甘いワインの味が広がる。「んっ…佐藤さん…」と小さな声が漏れ、抵抗なんてない。むしろ彼女の腕が俺の背中に回ってきた。
そのままタクシーでラブホへ直行。部屋に入るなり、ベッドに押し倒す。美咲のスーツを乱暴に脱がせ、ブラウスをはだけると、白いレースのブラに包まれた豊満な乳房が露わに。Dカップはありそうな張りのある胸で、ピンクの乳首がツンと勃起してる。「美咲さん、こんなにエロい身体してたのか…」俺は息を荒げ、ブラをずらして乳首を口に含んだ。ちゅぱちゅぱと吸うと、彼女の体がびくんっと震え、「あっ…んんっ!」とクールな声が甘く崩れる。舌先で転がし、軽く歯を立てると、甘酸っぱい汗の匂いが鼻をくすぐる。
彼女のスカートをまくり上げ、パンティの上から秘部を指でなぞる。すでにじっとり湿ってる。「美咲さん、びしょびしょじゃん。クールぶってるけど、欲求不満だったんだな」俺はニヤリと笑い、パンティを剥ぎ取った。ツルツルの無毛マンコが露わに、ぷっくり膨らんだ大陰唇の隙間から透明な蜜が糸を引く。匂いは甘く生臭く、興奮を煽る。俺は顔を埋め、クリトリスを舌でレロレロと舐め回す。「ひゃあんっ! そこ…だめぇ…」美咲の腰が跳ね、太ももが俺の頭を挟む。クンニの音がちゅぷちゅぷと響き、彼女の蜜が口内に溢れる。酸味のある汁を啜りながら、中指を一本挿入。きつい膣肉が絡みつき、ぐちゅぐちゅと掻き回すと、「あぁっ! 指、いくっ…!」と彼女の声が上ずる。
前戯で美咲のクールな仮面は完全に崩壊。瞳が潤み、頰は真っ赤だ。俺はズボンを脱ぎ捨て、勃起したチンポを露出。血管浮き出た太い竿、先走り汁でテカテカの亀頭を彼女のマンコ口に擦りつける。「入れるぞ、美咲さん…」コンドームを慌てて装着しようとするが、興奮のあまり手が滑り、ゴムがずれて竿の途中で止まる。「あ、ヤバ…入んねぇ」俺が焦ると、美咲がクスクス笑い出す。「佐藤さん、ドジっ子…ふふっ、可愛い」珍しく無邪気な笑顔に、俺も吹き出して笑う。空気が一気に和み、互いの体温がより熱く感じる。ゴムを直し、ようやく亀頭を押し込む。ぬぷぷっと蜜壺に沈み、熱く締まる膣壁がチンポを飲み込む感触がたまらない。「おおっ…きつい…美咲さんのマンコ、最高だ…」
腰を振り始めると、ぱんぱんと肉がぶつかる音が部屋に響く。彼女の膣内はぬるぬるで、奥までズンズン突くたび「あんっ! 深いっ…チンポ、太いぃ…!」と悶え声。汗の匂いが混じり、ベッドがきしむ。俺の衝動が加速し、ピストンを激しくする中、ふと視線を移すと、部屋の棚に小型カメラが目に入った。ハメ撮り仕様のやつだ。「美咲さん、これ使って撮ろうぜ。お前の悶絶顔、永久保存版にしたい」俺が息を切らして提案すると、彼女の頰がさらに赤らむ。クールな瞳が揺れ、膣がキュッと締まる。「…え、撮るの? でも…佐藤さんのチンポでイキ狂う私、見せたいかも…いいよ、撮って…」
次回、ハメ撮り本番で美咲の絶頂が爆発する…。
(文字数:約2050字)